<   2010年 04月 ( 6 )   > この月の画像一覧

 18日午後9時10分ごろ、山口県山陽小野田市港町の大石義美さん方の風呂場で女性が倒れていると110番があった。県警山陽小野田署員が駆けつけたところ、大石さんの妻で無職サカヨさん(78)が殺害されていた。サカヨさんは頭部に切り傷などがあったほか、普段財布を入れているバッグなどがなくなっており、県警は強盗殺人事件とみて捜査している。 

【関連ニュース】
マンション通路で男性死亡=腹部などに刺し傷、外国人か
強盗致傷容疑で19歳逮捕=金券店主殴り32万円
「強盗」演じ、復縁図る=私立大生の男2人逮捕
手柴死刑囚が病死=建設会社社長ら2人殺害
時効撤廃・延長法案が参院通過=5月中に成立、施行へ

<花岡事件>中国人犠牲者の無念刻む記念館オープン 秋田(毎日新聞)
鳩山首相、責任転嫁?混迷普天間「メディアが動きすぎ」(産経新聞)
<福岡警官拳銃所持>容疑者「中学時からモデルガンに興味」(毎日新聞)
気分はサーカス? 「エアリアル・ティシュー」を用いた運動が人気(産経新聞)
峠の捨て犬救え!作家らが捕獲、飼い主探しへ(読売新聞)
[PR]
by hxpgkgmu6z | 2010-04-24 06:16
 フィギュアスケート男子でバンクーバー冬季五輪7位入賞の織田信成選手(23)=関西大学=が中学時代の同級生と結婚することが14日、分かった。

 女性は、織田選手の地元、大阪府高槻市の中学校の同級生。高校卒業後に再会、交際を始めた。織田選手が酒気帯び運転で検挙され、日本スケート連盟から謹慎処分を受けた際も支えたという。

 織田選手は平成20年春から関大を休学していたが、今春復学したため、学生結婚になる。

【関連記事】
高橋、織田を表彰 五輪好成績で関西大学
愛情が生むメダリスト 織田家の無念と父からの課題
信長もメダル期待!武者姿で“城主”織田を応援
日本選手団、晴れやかな笑顔で入場 国母の姿はなし
信長末裔のスケート・織田信成選手が京都・本能寺を訪れる
外国人地方参政権問題に一石

<岡部まり氏>民主から出馬へ 参院選・大阪(毎日新聞)
ものつくり大の学生が振り込め詐欺疑似体験ソフトを試作(産経新聞)
厚労省室長、停職処分 「地方へ」うそ人事で部下から100万円(産経新聞)
帆船「あこがれ」で上海万博へ 大阪市、親善大使の高校生募集(産経新聞)
JR西社長 国交相に改善状況報告 報告書漏えい問題で(産経新聞)
[PR]
by hxpgkgmu6z | 2010-04-21 15:13
 橋下徹大阪府知事は13日夜、自民党の舛添要一前厚生労働相から電話があり、大阪全体を経済特区とする構想の説明を受けたことを明らかにした。その上で、同知事は「僕は地域政党でやりますと話した。一緒にとかいう話は全くない」と述べ、舛添氏から国政レベルでの連携を打診されたが断ったことを示唆した。大阪府庁で記者団の質問に答えた。
 舛添氏のこうした行動をめぐり、一部報道機関が新党を視野に橋本氏との連携を模索していると報じたことについては、同氏は「(舛添氏の)離党はないんじゃないか」と述べた。 

【関連ニュース】
小沢氏と碁の対局約束=自民控室では言葉なく
地域医療強化、4年で4兆円=自民
両院議員総会長に木村氏=自民
自民、21日に党紀委
公約変更「国民は納得せず」=たちあがれ日本との連携否定

「肉や角、高く売れる」逮捕の“矢ジカ”男(産経新聞)
永田町で「八方ふさがり」の舛添氏 人気者との連携に活路を求めたが…(産経新聞)
バンダイナムコ、“コリラックマ”デザインのミニノートPCを発売
修復終え黒漆塗りも鮮やか 銀閣寺お披露目(産経新聞)
体調万全で作業も順調=持参の日本食、同僚に好評−宇宙で仕事1週間・山崎さん(時事通信)
[PR]
by hxpgkgmu6z | 2010-04-17 14:49
 南極海で反捕鯨団体シー・シェパードから妨害を受けた調査捕鯨船団の母船「日新丸」(8044トン、乗組員128人)が12日午前7時10分、東京・大井ふ頭に帰港した。

 午後にも海上保安庁が立ち入り調査し、被害状況などを確認する。5隻の船団はすべて帰国し、今季の調査捕鯨は終了した。

 日新丸はレーザー光線を照射されたり、カラーボールを発射されたりする妨害を受けた。帰港した船体には、あちこちに赤色のペンキが付着、投げ入れ防止用の網も破れて、妨害による傷跡が生々しく残っていた。

 調査捕鯨では850頭のクジラを捕獲する計画だったが、妨害によって大幅に下回る見通しだ。

<京都大>「自由をはき違えないで」 入学式で学長がクギ(毎日新聞)
「学ぶとは、自分で考えて」=ノーベル賞小林誠氏が講演−神戸大入学式(時事通信)
河村名古屋市長 応援団長に俳優の菅原文太さん(毎日新聞)
教育一括交付金を検討=使途、地域の裁量に−文科省(時事通信)
「たちあがれ日本」結党 打倒民主で政界再編 平沼代表ら5議員(産経新聞)
[PR]
by hxpgkgmu6z | 2010-04-12 17:52
 多重債務に苦しむ人が、債務整理や払いすぎた利息を取り戻す「過払い金返還請求」を巡り、弁護士らから高額な手数料を請求される「二次被害」が後を絶たない。

 背景には、過払い金返還や債務減額で年間1兆円を超す「ビジネス市場」がある。相談者の生活再建より利益を重視する一部弁護士らの姿勢に批判もあり、深刻なトラブルに発展するケースも出始めている。

 「債務整理請け負います」。消費者金融8社に計約500万円の債務があった秋田市の男性(64)は2005年2月、スポーツ紙でそんな広告を見て都内の弁護士を訪ねた。対応したのは事務所の女性事務員。1年半後の06年8月、弁護士事務所から突然、「和解通知」が届き、〈1〉債務を約164万円減額〈2〉過払い金はゼロ〈3〉着手金や成功報酬などの手数料は総額約172万円――などと記されていた。

「首相にふさわしい」大差で舛添前厚労相(読売新聞)
4月からの後期高齢者医療保険料が2・1%アップ(産経新聞)
「脳トレ」で高齢者事故防止=出張講座、「ゲーム感覚」好評−愛知県警(時事通信)
想像もできない=投票代行問題で自民・青木氏(時事通信)
若林元農水相に懲罰動議 隣席の投票ボタン押す(産経新聞)
[PR]
by hxpgkgmu6z | 2010-04-07 13:29
 万博記念公園(大阪府吹田市)にある「太陽の塔」の黄金の顔の目玉(直径約2メートル)が27日夜、40年ぶりに点灯を再開した。大阪万博開催40周年記念事業の一環。28日以降も毎日、日没から午後11時まで光らせる。

 塔前広場であったセレモニーで、日本万国博覧会記念機構の中井昭夫理事長と来園者代表の児童らが目玉の点灯スイッチを押した。その後、緑色のレーザー光線が当たった塔前面に「1970年大阪万博」の文字や当時のパビリオンが浮かび、花火が打ち上がると、歓声が沸き起こった。両親に連れられて当時、万博に2回来場した吹田市の会社員の男性(46)は「気付けば40年たっていた。再び、この場所でこの光景を見るとは思わなかった」と話した。

 目玉の投光器は計128個の発光ダイオード(LED)を搭載。太陽の塔は芸術家の岡本太郎さん(1911〜96)の作品で、万博開催中は点灯していたが、経費面の理由などでその後は点灯していなかった。【土本匡孝】

【関連ニュース】
太陽の塔:目が光ります 3月27日から大阪・万博公園
帰りたい:あった、あった。 沖縄の本質を素手でつかみどり
県読書感想文・画コンクール:小中学生50人を表彰 /静岡
太陽の塔:「ともだちの塔」に変身! 映画「20世紀少年」プロモーション

「危険物質投与」容疑で拘束=毒ギョーザ事件の元臨時従業員(時事通信)
「処理追いつかず」申請書放置、茨城県係長停職(読売新聞)
参政権付与は「対馬への裏切り」対馬市議会の意見書確定(産経新聞)
死刑求刑の小泉被告に判決へ=元次官ら連続殺傷−さいたま地裁(時事通信)
差し押さえ逃れで仮登記=「指導」の弁護士、懲戒処分−鹿児島(時事通信)
[PR]
by hxpgkgmu6z | 2010-04-02 14:30
←menu